|  けふと(京都)いう日を 記憶に刻める 幡羅なら(奈良) 「けふという日」の「けふ」は古語で「今日」を表します。この「けふ」に 「と」を併せて「けふと」とし、「京都」に掛けています。同様に、「幡羅なら」 の「なら」に「奈良」を掛けています。 この「けふという日を 記憶に刻める 幡羅なら」をスローガンにして、3年生 の修学旅行が5月26~28日の日程で行われました。 事前学習では、実行委員を中心に十分な準備・計画を行いました。 現地学習では、班別学習を中心に、古都の歴史や文化についての見聞を広めると ともに、集団生活を通して、自主性や協力性、公衆道徳を身につけ、より良い人間 関係を築き、中学校生活の楽しい思い出をつくる事ができたようです。            |
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